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ノーベル賞とサイエンスの本質

昨日ノーベル賞を受賞された大隅栄誉教授は「人が寄ってたかってやっていることをやるより、人がやっていないことをやる方が、実はとても楽しいことで、実を言うとそれがある意味サイエンスの本質みたいなことだと思ってる」と言われてました。

ホントそう思います。
私は、天使や亡くなった人と交信するという「あり得ない」と思われることを研究しているわけですが、大隅教授が言われるように「本当に楽しいこと」です。
そしてその方法を研究し「エンジェル3」のような装置を作ったり、それを他の方にも試していただき同じことができることを確認する...。
まさにサイエンスの本質ですね。

80歳を過ぎた母に聞いてみました。
「おばあちゃんは、子どもの頃に海外の人と電話のような装置で会話できることなんて想像できた?」
母は
「そんなこと考えもしなかった。」
「初めて家に電話が入って東京に住んでいる姉に電話をしたときに手を叩いて喜んだのを覚えているよ。」

誰がスマホの出現を予想できたでしょうか?
スマホに語りかければ、いろいろな質問に答えてくれます。
インターネットで全世界の情報がリアルタイムで入ってきます。
車が自動運転で目的地に連れて行ってくれます。
そんなことができる時代になりました。

あなたは、あの世と交信できることを「絶対になんてありえない」と言い切れますか?
守護天使と交信して病気を改善することなんて「絶対にできないことだ」と言いきれますか?

オカルトサイエンスという分野は、まさに皆がやっていないことなのですが「怪しい」とか「似非科学」のレッテルを貼られます。
でもこの分野だってサイエンスであり、そしてそれらが現実にできるようになったときにはどれほど世の中のためになるかってことです。

私はこのような研究を仕事としているわけですから毎日が楽しくてワクワクします。
さて、また今日も研究を進めましょうかね。

<追伸>
11月12日の開運講座の情報がどんどん守護天使から届いています。
第7開運講座について

講座の日程やテーマは私が決めますが、その後の内容は講座が近づくと守護天使から届き始めます。
いつも思うことですが、当日の講師は私なのですが、私は守護天使の代弁者でしかないということです。
今回も私自身もとても楽しみな講座となりそうです。


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亡くなった人との交信

亡くなった人との交信!?
ちょっと驚くようなテーマですね。
でもそれはそれほど難しくないのです。

祈りのセラピーは、「エンジェル3」などを使って守護天使や大天使プレマとの交信を行うシステムです。
つまりエンジェル3を使ってそのような存在とコンタクトができるということは、みなさんの亡くされた家族や友人とコンタクトもできるということなんです。
このやり方は、11月12日に常陸国出雲大社で行なわれる「第7回開運講座」の講習の一つでもある「自動書記」と関係します。
ぜひご興味る方は受講ください。

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第7開運講座について

【エピソード】
あるとき90歳を過ぎたおばあちゃんがカウンセリングにいらっしゃいました。
その方は、あることをずっと悩んでいてそのことが気になっていて寝られないということでした。
その悩みとは数年前に亡くされたご主人のことでした。
そのご主人は、病気になってしまい介護療養型医療施設に入院しそこで一人さびしく亡くなったそうです。
家族は、独身の息子と自分だけということで自分が高齢であることもあり、施設に入ってもらうしかなかったと言います。
また、車も運転できませんし、その施設は駅からも遠くなかなか訪問できなかったといいます。
そのような状況で夫は誰にも看取られずに亡くなりました。

そのような形で夫に最後まで寄り添っていてあげられなかったことへの後悔と最期を看取れなかったことの後悔でずっと苦しんでいるということでした。
「夫は私を恨んでいないだろうか・・・」「悲しんで亡くなったのではないだろうか・・・」と。

私は、その方に治療用のベットに寝ていただきました。
そしてその方と波長を合わせるようにしました。
するとあるお年寄りの男性が目に浮かんできました。
きっとこの男性がこの方のご主人だろうと思いました。
その見えている男性の特徴をいろいろ話しました。
するとそのおばあちゃんが「それは私の夫に間違いない」ということでした。

おばあちゃんに「何か聞きたいことはありますか?」と尋ねると、先ほどの私が悔やんでいることを謝って欲しいということでした。
私は、そのことをその男性に告げると、その男性は笑顔で
「○○(おばあちゃんの名前)、そんなこと気にしていたのか、私はそのようなこと何も気にしていないよ。あの状況なんだから仕方がないじゃなか、私は今とても幸せなとこにいるから心配するな」と言っていました。
そのことを告げるとおばあちゃんは、大泣きしました。
私もそのおばあちゃんをみてもらい泣きしました。
しばらく二人で泣いたあと、そのおばあちゃんは「先生ありがとう、心が晴れましたよ。」と言って
来たときとは別人のような笑顔で帰って行かれました。


エンジェル3を作った理由の一つは「あの世との交信を可能にする」ということでした。
このようなカウンセリングの経験から「あの世とこの世をつなげられたら」どれほどの人が救われるだろうかと思ったのです。
11月の講座では、その仕組みやコンタクト方法もお話しできればと思っております。
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